中島美嘉 コンサート

中島美嘉コンサート談

テレビ、雑誌、コンサートなどフルに活躍している中島美嘉さんですが、実は幼いころから独特の感性があったようで日本人独特のみんなと同じ行動をすることがとても嫌だったらしく学校での集団生活もそれほどうまくはいっていなかったようです。幼少の頃から歌手になりたいと思っていた訳ではなく、これと言って成りたいものがあったわけではない様です。サバサバした感じも中島美嘉の一つの持ち味なので周りの人からは一風変わっていると思われて幼少期を過ごしたようです。らしいと言えばらしいですね。でも何か将来の夢を書くときや聞かれた時などは「看護婦さん」と答えていたようです。理由は「看護婦さんと言う言葉の響きが気に入っていたから」と言う中島美嘉ワールドを発揮していたのです。

大人へと成長し現在の中島美嘉はファンからの声を大事にすることでも知られていますが、コンサートの場所を決める際にもコンサートに行きたいが場所が自宅からは距離があるのでいけません、DVDで応援します。など遠くてコンサート会場までいけないと言う声を聞き「ファンレターで“遠くの街までライブに行けない”って声がたくさん届いてて、“だったらこっちから行くよ!”っていう私の単純な思いなんです」と、更に「会ったことのない人に会ってみたいって気持ちが強くなってる」(中島美嘉談)と、コンサートツアーの規模を予定よりも大きくし、ファンの声を大切にしたいきさつを語っています。

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